富士塗料興業(株)塗装工事部のHPへようこそ!!

■床の悩みこれで解決!!!!



床塗装でこんなお困り事ありませんか?




床の剥がれ 床の剥がれ 塗膜の剥がれ



・耐熱性の高い(120℃)床塗装をしたい。
・油・食材の汚れから発生する有機酸などに強い床塗装をしたい。
・耐薬品性の強いの強い床塗装をしたい。
・滑りにくい床にしたい。
・製造の関係で、短工期の床の改修を行いたい。
・作業場、通路の床塗装をしたい。
・溶剤を使用している工場だか溶剤で溶けない様にしたい。
・台車やフォークリフトが走りにくいのでクラック、凹凸部分を直したい。
・重量物が走行する箇所は、摩耗が激しいので長持ちする塗装をしたい。
・社員で塗装しても剥離してしまうので専門業者に塗装を任せて長持ちさせたい。
・クリーンルーム対応の床塗装がしたい
・塗装を行う事により掃除がしやすくしたい。
Etc・・・


当社は、床塗装のエキスパートです。

床メンテナンスのお困りごとは、

当社にお任せ下さい。

改修適応範囲
・食品工場様 床
食品加工場・調理室・厨房・給食室・熱殺菌する床
・ぬれて滑り易い床 食品工場様向け床改修等

・一般工場様
クリーンルーム床・静電気を嫌う床・落下衝撃を受ける床
・化学薬品を使う床 等 床工事全般

■工法


・水系硬質ウレタンコンクリート 
・MMA樹脂
・エポキシ樹脂
・その他 一般的な床塗装工事



■水系硬質ウレタンコンクリートの紹介

衛生面に気を使う食品工場では、消毒液(酸・アルカリ・亜塩素酸)や高熱の熱水が多く使われます。
薬品による侵食や、熱水による膨れや剥がれに強く、台車で重量物が運ばれるので強靭な床材が求めら
れます。そこで食品工場・厨房の改修には、水系硬質ウレタンコンクリートを提案します。
高い耐久性に加え施工時の低臭性やバクテリアの繁殖に抑制効果があることから食品・飲料・化学・
医薬品産業や整備工場などの様々なニーズにお答えします。



水系硬質ウレタンコンクリートの特長

特長

熱に強く、薬品に耐え、衝撃・磨耗の過酷な条件にも安心です。
操業中の改修でも低臭性のため、匂いが残りません。

衛生性 ・・・ カビ・バクテリアの繁殖に抑制効果を示します。
耐熱性 ・・・ 熱膨張率が小さく耐熱温度が高い(120℃)。
強靭性 ・・・ 強度が高く、磨耗・衝撃に強い。
低臭性 ・・・ 無溶剤・低臭性なので匂いが残りません。
耐薬品性 ・・・ 殆どの化学薬品に耐久性があります。
用途

・食品工場床
食品加工場床・厨房室・ぬれて滑り易い床・熱水殺菌床

・飲料工場床  ・化学工場床  ・医薬品工場 床

・落下衝撃を受ける床


ユークリートの一般物性例


■MMA(メタクリル)樹脂系塗り床材  (アクリトーンフロアー)
※低臭タイプもラインナップされています


アクリトーンフロアーは、MMAモノマー及びメタクリル(MMA)樹脂のトップメーカーである三菱レイヨンが長年培った技術を
基に生まれたメタクリル(MMA)樹脂の高機能性塗り床材です。アクリトーンフロアーは、速硬化性・低温硬化性・耐薬品に
優れていることから、食品工場、厨房の改修材料として幅広く使用されております。




アクリトーンフロアーの特長

特長

・硬化時間が短い
1工程の硬化時間が30~60分と短く、施工後1~2時間で使用可能

・-30度の低温化でも硬化
-30℃までの冷凍倉庫でも施工可能

・有機酸・無機酸・アルカリに対する耐薬品性に優れている
食品工場、厨房で使用される薬品にも耐性があります。

・低臭タイプもラインナップ
従来のアクリトーンフロアーの特長そのままの低臭タイプです。

・抗菌性

・重荷重性、耐衝撃性に優れています。

・耐摩耗性・防滑性に優れています。

・耐候性能に優れています。

・柔軟性をもち、下地の動きに追従します。
用途

・食品加工場・調理室・厨房・その他食品関連工場

・機械工場・自動車修理場のなどの各種機械工場の床

・など

※ 従来品とアクリトーンフロアー低臭タイプの比較表
アクリトーンフロアーの紹介ページはこちら →

■エポキシなど その他床塗装

・厚膜エポキシなどその他床材もラインナップしておりますので、お気軽にお問合せ下さい。




~施工工程 事例~
工程は、使う樹脂・工程などにより変りますので、お見積もり提出の際に確認下さい。
床工事は、下地調整からトップコートまで一括で施工いたします。

1.下地調整 2、プライマー塗布 3.ベース塗り 4.トップコート 5.完成

~床 改修事例~

厨房室 改修事例 食品工場 通路改修事例
工場棟 床改修事例 食品工場 床 溝補修事例



床の塗装でお困りの際は、是非ご相談下さい。
連絡は こちら

TEL:022-232-0221 富士塗料興業㈱ 工事部まで